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自動車の点検箇所【1】

ブレーキフルード

“ブレーキフルード”とはブレーキオイルのことで、“オイル”というと潤滑油の働きをしているようなイメージがありますが、ここではブレーキペダルにかかった力を油圧として車のブレーキシステムへ伝えることによってブレーキを働かせるという“作動液”の役割を果たしています。 さらに詳しく見てみると、まずブレーキは前輪の“フロントブレーキ(ディスクブレーキ)”と後輪の“リアブレーキ(ドラムブレーキあるいはディスクブレーキ)”とでできており、ディスクブレーキは車輪と一緒に回転するディスクロー



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自動車の点検箇所【1】の記事

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ブレーキフルード

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ブレーキパッド

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ワイパーブレード

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バッテリー

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エンジンオイル

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今日のお勧め記事 ⇒ ブレーキパッド

“ブレーキパッド”はディスクブレーキの重要な部品の1つで、“ディスクローター”というホイールと一緒に回転する円盤を挟んで抑えることによって摩擦を起こして自動車を減速・停止させるという役割を担っています。 摩擦部分が残り2mmというのが厚さの限界で、それ以上になるとブレーキの効きが悪くなるだけでなくディスクローターを傷つけてしまったり、ピストンが飛び出してブレーキオイルが漏れて大変なことになる危険もあるので、点検の際に残り4mm程度になっていたら交換しておいた方が良いと言われ

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